光栄且つ恐縮でございます

 5月20日(日)、県総会の席で、大変恐れながら「日整学術会長賞」を受け賜り、本当にありがとうございました。
 今思いましても、非常に身に余る光栄でありますが、患者様の早期症状改善と機能回復の為、より一層精進しております
 今後も引き続き、先生方の御指導、皆様の御意見等、どうぞよろしくお願い申し上げます。